制震 施工例

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制震 施工例

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■延べ床面積と「GHハイブリッド制震装置」設置箇所の目安
「GHハイブ リッド制震装置」は30坪100m2相当の2階建ての家屋において、減震率目標20~50%の場合で6本、減震率目標40~50% の場合で16本の装着が目安です。
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■繰り返される余震の揺れをそのつど吸収することができます
「GHハイブリッド制震装置」を装着した家とそうでない家に本震+余震を想定した加震実験を行うと・・・
GHハイブリッド制震装置装着   GHハイブリッド制震装置未装着
大地震時の住宅の倒壊の原因は、本 震の後に必ず繰り返し起こる余震の電動にあります。地震対策は、本震だけでなく余震にも対応できるものでなくてはなりません。上の図は阪神淡路大震災に相 当する震動を「GHハイブリッド制震装置」を装着した建物と未装着の建物に与えた時のイメージ図です。
簡単に施工でき、生活を妨げません  

簡単に施工でき、生活を妨げません

木造住宅の壁面に
地震エネルギーを吸収する
制御装置を取り込む
簡単な工事です。
だから工期も短く
生活の妨げもありません。

ローコストです。

  ローコストです。
より多くのお客様に
無理なくお勧めできます。
また、場合によっては
補助金制度
活用いただけます。
メンテナンス不要。  

メンテナンス不要。

温度特性に優れ
1年を通じて
安定した耐震性
保ちます。
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